コロナ禍以降、レディオベリーの番組などをラジコでよく聴くようになったという水戸市、会社員小木安春(おぎやすはる)さん(55)は
「ラジオはパーソナリティーの話から想像力が働く。お便りが読まれると番組に参加している気分になる」とラジオの魅力を話した。