伊集院「クラスの人気者やイケメン死ねよ」

陰キャリスナー「俺陰キャだから馬鹿力聴いてるー」

伊集院「俺はもうイケてる側に入ったいつまでも深夜ラジオ聴いてる陰キャとかだせえよな」

陰キャリスナー「実は俺も陰キャじゃなかったわー」


陰キャリスナーほど伊集院に見下されていることを認められず
未だに伊集院に追従しようとしている哀れ