>>366
これまで毎年、この時期はそわそわして過ごしてきました。今年も同じ春なのです。もちろん一抹の寂しさはありますが、わたしは自分の価値を正当に評価してもらえる場で、自由気ままに活動を続けて行ければそれで幸せです。

ずっと応援してくださっているリスナーの皆さんや、大切に番組を共にしてきた大好きな制作スタッフの皆さん、直接お会いしてお礼を言いたい方々の顔が沢山浮かび、なかなか会えない事だけは凄く心残り。こんなご時世のこんな形での、報告になってごめんね。