一昨年12月の電撃的トップ交代機に漸次変動
内定役員任期は会長2年・4月時点で明言無し
大株主聖パウロ事業推進絡みの意向なども反映視?
QR、明日決算取締役会・一連人事動向など併せ注視
事業参入視野に野外劇場建設企画・プロデュース
喜多川キャンピングペースとパートナーシップ
QR、「BE―PALラジオ」で領域拡大・収益向上
齋藤社長「3月期90億強・残念ながら減収減益」
純損失5・86億・3Q迄不調も4Qは好調実績
新体制化ポイントは世代交代・デジタルシフト対応
QR会見、「大竹W」は軸番組としてのリニューアル