今までのアベノミクス10年間は雇用拡大に大成功したので、これからのアベノミクス最終段階では賃金上昇に入る。
しかし、日本がこの持続的可能な成長に入るのを阻止するために中国と朝鮮がメディアや立憲共産党を使って必死にアベノミクスを終わらせようとしている。


今までのアベノミクス10年間で日本全体の給与総額は2割以上増えている。

給与総額=勤労者数(1年以上勤務)×平均年収。

給与総額
1997年 211兆5080億円
2009年 182兆8745億円
2012年 185兆8508億円
2019年 229兆3259億円←過去最高

(国税庁の民間給与実態調査より)


アベノミクス10年間の給与総額は雇用拡大によって驚異的な伸び率を実現した。
これからのアベノミクス最終段階は賃金上昇によって驚異的な伸び率を実現する。
これにより、日本はこの持続的可能な成長に入ることができる。