ジャムーティーやっぱり完全にアウトなやつやったやんけ
どうすんねん村上…

 ステロイドが検出されたのは、大阪市都島区の「香塾(こうじゅく)」が販売する「ジャムー・ティー・ブラック」。容器包装には原産地はインドネシア・ジャワ島と記載。「花粉症の厳しい症状が緩和され通常生活が可能な状態になると報告されています」などとうたっていた。

 4カ月ほど飲んだという10代の女性の血液検査の数値に異常を見つけた医師が副腎機能が抑制されているのに気付き、飲用を止めたところ数値が改善したとの情報が寄せられ、同センターが分析した。その結果、デキサメタゾンというステロイドの一種が1グラムあたり3マイクログラム検出された。