聴取率が現状維持又は微増で、人件費が節約できてるなら御の字だろうな
ただ、さらに聴取率を上げる目的なら、某Jが言うようにZの二番煎じの子Zだと本家との比較で本家を選ぶ人がまだ多く、FMとしてなら次点のAICHI、トークメインで聴きたいならCBCを選ぶなど、TOKAIの方針の大人の音楽トークのハイブリッドなのがメリットでもあり逆に中途半端なデメリットになってる感もある。どうしてもTOKAIを聴きたいと思う独自色が欲しいところだね

大人をターゲットにしてると言っても、Z聴いてた連中は流行に敏感だから年齢いってても新しい音楽がかかってて若い子が喋ってるのを鼻の下伸ばして聴きたがるのかもしれない
しかし元々、下がり基調の難しい立ち位置だったので微増はかなり健闘してるとも言える