>>684
つボイノリオの聞けば聞くほど知能が下がる
2/12㈪は「昭和歌謡特集」

つボイノリオ(坪井令夫)の擬音は不快

小高直子(竹地祐治の妻)の
意味のない笑い声、下品な笑い声、吐き出すような発声も不快


そしてまたタブレット純を引きずり回している

タブレット純は永六輔のラジオを通じてつボイノリオを知り、つボイに会うことを切望したらしい
永六輔はつボイを珍獣として見ていたようなものだろうけどな
つボイノリオの40年前、50年前の当時の業界知識はまぁそれなりに貴重ではある

タブ純は「つボイ正伝」(2008年) を読んでる最中らしいが
2008年は番組15周年で
つボイの賞味期限切れでもあり
つボイへの最後のご褒美として
安藤美国(安藤獅子丸)が手を回して出版に漕ぎ着けたのだろう
まさかその後さらに15年も延命するとは誰も思ってなかったはずだ
しかしCBCラジオリスナーの劣化も激しく
今尚つボイノリオを受け入れてしまっている