青アド 雨のスケッチブック
今回は全5本全滅だな
制作サイドから
「話のキッカケは突拍子のないところから始まって、締めくくりは予定調和で終わらせて」と発注されて、ライターはただ言われた通りに書いただけとしか言いようがない。
雨漏りの水滴がスパイスで入った方がラーメンが美味くなるとか、雨の日に限ってバッティングセンターで打てるようになるとか、雨音を録音してるだけの小説家とか、ほんとバカ臭くてくだらない。
発想が「不適切にもほどがある!」のパクリみたいなのも考えが浅いし。
今回は褒めるところが一つも無し。

0勝5敗

何が楽しくてわざわざつまらん短編を作っているんだ? 意味がわからん。