タイゾー「で、どんな相談ですか?」
相談者「縦列駐車が上手く出来なくて悩んでいます」
弁護士先生「教習所に再度通ってみてください」
相談者「わかりました。ありがとうございます」
タイゾー「ところであなた、子供の頃の親との関係はどうでしたか?」
相談者「凄く良好でした。今も定期的に連絡を取り合ってて、本当にいつも感謝してます」
タイゾー「それが嘘なんですよぉ。あなたはそう思い込んでるだけで今も親を物凄っく恨んでいます」
相談者「エッ!?いや、そんなことは・・・」
タイゾー「ご主人との関係はどうですか?」
相談者「凄く仲が良くて、今も週3日はメイクラヴしてます」
タイゾー「それも嘘なんですよぉ。あなた、心の底ではペニスを噛み切ってやりたいぐらいご主人に対して怒りや憎しみがあるんです」
相談者「エッ!?そうなんですか??」
タイゾー「親やご主人への隠された無意識の敵意を認めない限り、あなたは幸せになれませんッ!!」
相談者「・・・グ、具体的にどうすればいいんですか?」
タイゾー「声に出して言ってみて下さい。私は親も主人も友達も殺したいほど憎んでるッ!!ハイッ!!」
相談者「私は親も主人も友達も殺したいほど憎んでるッ!!!!」
タイゾー「よぉく言えましたねぇ、これであなた素晴らしい人生になります!!ハイ、どうも失礼しますッ!!」
相談者「・・・ぁ、ありがとうございました」
タイゾー「固いクソ、出すときキツイが、紙要らず。でーびっと尻べりー」