>>541
中二病の方だな(以外Wikiより)

中二病の発案者として批判される
1999年のコーナー「かかったかな?と思ったら中二病」が発祥とされ、現在では人の言動を揶揄する言葉として俗語化した「中二病」であるが、そのことについて、2012年2月20日にヒップホップDJのZeebraがTwitterで「今更知ったが、中二病って言葉伊集院光が作ったのか。余計な事しやがって。何にも本気になれない"出る杭を打つ"クソみてえな文化を助長するだけ。島国根性丸出し」と批判した。
伊集院はこれ以前に現在の「中二病」について「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」とコメントしており、そもそも変化してしまったことに伊集院は何ら関与しておらず、ZeebraのTwitterにもそのことを指摘するコメントが多く寄せられた。
その後、伊集院の呼びかけによりZeebraと非公開でTwitterを通して話し合いをし、伊集院は翌21日の当番組エンディングでコメントしたが、伊集院によるとZeebraは「(言葉の発案者はその後の変化についても)全責任を持たなきゃいけない」という主張を続け、「"俺は言いたいことはやめねえぜ"的なことを言ってらっしゃって、あーもうムダだなって思いまして」「この人とは解りあえない」と物別れに終わった。