また、充実した労働者という概念は、労働の充実を追求するのこそ、人生において最優先するべき事と決めつけているように感じます
しかし実際は家庭や趣味など、労働以外の事の充実を最優先して生きている人も多く、恐らくそういう人は仕事に充実など求めていないでしょう
そういう人達に対して、充実した労働者にコンプレックスを持っているだろと決めつけるのは、ただの価値観の押し付けであり、もっと言えば相手の生き方を侮辱しています
そういう認識、持ってますか?