生島ヒロシの文化放送の新番組を聴いた
番組の冒頭では、コンプライアンス違反でTBSラジオを降板した経緯や久米宏について涙ながらに語っていた
本当に反省している様子が伝わり、好感が持てた
スポンサーが付いたのも納得できる


一方、鶴光はというと……笑いを取るためとはいえ、田中美和子に対してハラスメントを平然と繰り返している
しつこさや常習性もあり、まさに“笑いのためなら何でもあり”の典型と言えるだろう
こんな姿勢では、他局に起用されるのもスポンサーが付くのも夢のまた夢だ