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【子守康範・被害者ヅラでゲス不倫】

相手女性が怒りの暴露「会うたびセックス、生理中でもセックスの主従関係 裸エプロンを強要され⋯」「悪者扱いされた」
 
「週刊新潮」が妻子持ちの子守と一般女性Aさん(41)との不倫をスクープ。先手を打って子守は21日、早々と謝罪会見して不倫を認め、火消しに努めた。 >>237

だが、Aさんが22日、本紙の単独直撃に対し「付きまとったかのように悪者扱いされた」と名物アナへの激しい怒りをあらわにした。

「一般人だからって言われっぱなしですか。覚悟を決めたのでお話しさせてください」――。
 
一方の子守は21日に会見して不倫を認め、謝罪。
Aさんは「私が付きまとったかのように一方的に悪者扱いされた」と静かに話しだした。淡々とした口調がより大きな怒りを感じさせる。

「私は関係の継続なんて求めていない。別れることも構わないです。
ただ、私が一方的に悪い言い方をされたり、会っていたのに会っていないとかウソを言ったり、発言権のない一般人に対してそれでいいのでしょうか。事実を知ってほしい」

会うたびに生理中でもセックスを求められることにも理解を示していたという。
逢瀬の場所は子守が自宅とは別に借りていた事務所兼別宅だった。

関係を続けるうちに「週末の予定をLINEで入れるのが義務のようになっていた。尊敬していたので、セックスでも何でも言われるがままに従っていた」と不倫関係でも“主従関係”だったと明かす。
子守が認めるように、ハッキリと別れを切り出さなかったことから、Aさんは「避けられているとは、夢にも思わなかった。6月6日、偶然お会いした時に『もう私は必要ないのですね?』とうかがったら(子守から)『興味ないな』と返答され、ショックでした」と語った。

子守好みのセックスを強いられていたという。

5月15日、事務所を訪れた時に「裸にエプロンをつけなさい」と言われ、関係を持ったAさんはその後、友人らに相談。

LINEのやりとりなども見た友人が「『遊ばれてる』『目を覚ましたほうがいいよ』と気遣ってくれた」という。
子守は口だけはうまかったようだが、Aさんに対する心遣いが足りなかったようだ。