荻上チキさん大先生!
仁藤夢乃さんまでが伊藤詩織さんを批判しています!!
徹底的に擁護して下さい!!!

仁藤夢乃さん「伊藤詩織さんの映画は、被害者らしい被害者像がすごく描かれている…『自分が救われたかったから作った』と言えたら…」 [少考さん★]
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1765695395/

※注目部分を抜粋※ 1 少考さん ★ 2025/12/14(日) 15:56:35.56 ID:UyoGLE8P9
仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno

最終更新 午前11:16 2025年12月14日
https://x.com/colabo_yumeno/status/2000026969111761125

事実がどこにあったかではなく、自分がどう思ったかを描いた「日記」なんだ、と。
この映画が公共性のあるものだとは思いません。

映画では許可されていない映像や事実を歪曲して捉えられかねない表現があり、人権侵害が元弁護団から指摘されてきました。

そこに詩織さんが向き合わないまま、初日のアフタートークでは、元弁護団から事実に基づかない発信がなされているとか、話し合いを拒否されたと主張していることは驚きました。
実際には元弁護団から、映画の修正や海外で継続されている無修正版について度々説明を求められていたのを無視して、公開まで返答しなかったからです。

許可されていない人の顔や発言を、準備の上隠し撮りされたものを、いくつも自分のために利用していたからです。

詩織さんは映画では、ジャーナリストとしてこれを公表すると語っていました。しかし、初日のトークイベントでは、これは映画監督として作ったのでジャーナリズムとは違うと言っていました。話を変えています。

それなのに、映画に「公共性がある」とも言っていてめちゃくちゃなのですが、ジャーナリストとして、監督として、被害当事者として、どの立場から映画を作ったとしても、他の誰かの人権を傷つけたり、その指摘に誠実に向き合わなくていいということにはならないです。

元弁護団からの質問に答えないまま日本公開に踏み切ったこと、また海外では無修正版を流し続けていることは問題であり、残念です。

※つづく