>>201
伊集院の「らじおと」は番組制作への熱意の差が
広義のパワハラ事案だったけど、ホリプロと言う組織所属もあって
降板等の強硬手段を取らない被害者と加害者の分離で終わった
(その後の伊集院本人のやる気の喪失で番組終了は既定路線とはいえ厳密には別の話)

生島はスポンサー仲介による番組私物化に加えて「複数回のセクハラ」と言う「言い訳出来ない事案」だったので一気に行った
(onej でのジャンポケ斎藤への対応で二転三転した経緯も教訓になった)

順番逆だったら、馬鹿力含めて全部吹っ飛んでいたかもしれない