あゆ
この腐敗した世の中に咲く一輪の花
いつまでも絶望と生きる戦士たちの細やかな光でいて
暗闇でもがく勇者たちの希望でいて

ウイアーザクィン
倒れたならまた立ち上がれば良い

国民たちはあゆにまた救われた
人々はあゆの神加減を身をもって知った
新たなる誇りはその時生まれたとでもいうの