130です。
今更だけど、手動でのやり方

debugfsを使った手動でのやり方は
ttp://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1704209
※前提条件として、adb shellが使える環境になっている必要がある。
でSC-01Dのシステムパーティションブロックはmmcblk0p24なので
機種別のCodeは以下のようになる

FOR SC-01D ONLY:
$ ln -s /dev/block/mmcblk0p24 tmp
$ exit

あとは、同じだからサイトに書かれている手順どうりにやれば
rootとれるはず。
※最初にdebugfsとsuをダウンロードしてadbを実行するディレクトリに置いておくことを忘れずに。
ダウンロード先のリンクも手順の下辺りに書いてある。

rootとれたあとは、マーケットから「superuser」をインストールしてsu binaryをupdate
やり方は、
superuser→上の「i」アイコンをタップ→「tap to check for updates」をタップ→「アップデート」ボタンをタップ

これでsuperuserが使えるようになる。

busyboxはマーケットの「BusuBox Installer」でインストールして使っている。

あと、ハニカム同様、cifsは初めから内蔵されているみたい。
ただice用のnls_utf8がないので、日本語は化ける。