>>91
乙。
追加補足としては、Android6.0.1以降においてはタッチ精度、タッチ応答に改善あり。
ストレージやメモリが圧迫されなければタッチ改善の反応はより良好。
ただし、
>>91にあるtesterに関しては改善は一切見られない。
また、タッチパネル判定fixにおいても改善は確認できなかった。

保護フィルムに関しては精度に影響がないものとあるものがあり、
安物3枚セットなどは影響があった。
Qiの充電完了に関しては本体に過充電は計測されなかったが、
充電器側においては満充電に電力消費を押さえると謳うAnkerなどでも5W程度常に出力を続ける。
このため本体に熱や負荷がかかる恐れあり。
これはQi充電器側の多くの不具合の一つである。
また、Ankerでの最大給電能力は公称1Aに対して600-700mAが最大値であり、PC-USB充電との大きな優位さは平均値からみても差はない。