ARMの機種へのインストール作業は完成したISOをそのままeMMCへ流し込むイメージだよ
Intel系ノートの場合、Winに結構近いイメージでクリーンインスコする
容量もSSD/HDDいっぱいの容量使える。使うかどうかはべつだけどw

問題は起動方法
TABとかのスペックから32Bitの方がメモリ、ストレージに優しい(容量的に)
しかし最近のTABはUEFI起動オンリーの為、公式の32Bit RemixOS 2.0.205は素では動かない
やれないことはないが何故かUEFI対応のgrabをUbuntuからぶん取って組み込むとか敷居が高い

実験して判ったこと
Atom型SOCの一部で動作が不安定 Pentium J1900など何故か時々暴走する

UEFI起動のPCは
2015年以降のWindows10が最初からバンドルされているAtom系のストレージがeMMCな機種は
ほぼ総てUEFI起動で、超一部の機種のBIOS設定でAHCIエミュレートとかIDEエミュレートとかあるらしい
SSD/HDDを追加で増設できる機種(確認していないがドスパラの安い「アレ」はできるかも)なら望みはある

一番苦労しないのは2013年近辺のUEFIとレガシー両対応のBIOSを搭載したノートを中古で買うか
思い切って第一世代のCore i3とかの「おじいさん」を手に入れたほうが現時点ではインスコの敷居が低い

>>118
GM45はCore2Duoの最後期の辺りのチップセットだけどRemixOSは動くようだ
DELLの一部の機種で動いてるのを確認した。FSB1066MHzの機種で。
但しグラフィックス性能がお世辞にも良いとは言えない。Antutuのスコアも3Dが3桁とか寂しい
2Dだけで使用し、CPUパワーで動画再生とかならできる。
とは言うもののゲームアプリ「スクスト」とかは普通に動いた。

セレロンでも2コアあれば全然体感速度は良いと思う。
実験したのはNET BOOKだけどAtom N270 1コア2スレッドとAtom N2600 2コア4スレッドでは雲泥の差がある。
但しN2600はグラフィックスが・・・・