>>814
ものすごく鋭い説なようで間違ってるなその説

・Wi-Fi版の発売日 2015年6月19日
世界最薄・最軽量タブレット『Xperia™ Z4 Tablet』 Wi-Fiモデルを発売 | プレスリリース | ソニー - https://goo.gl/r5WjzC

・キャリア版 DOCOMOの発売日 2015年7月17日
報道発表資料 : 「ドコモ タブレット AQUOS PAD SH-05G」と「ドコモ タブレット Xperia(TM) Z4 Tablet SO-05G」を発売 | お知らせ | NTTドコモ - https://goo.gl/ZocbLe

・キャリア版 auの発売日 2015年7月18日
Xperia(TM) Z4 Tablet (エクスペリア ゼットフォー タブレット) SOT31 | タブレット|au - https://goo.gl/p1dPf8


Wi-Fi版とキャリア版の発売日の誤差はわずか一ヶ月足らず
この誤差である一ヶ月間の間にGoogleがAndroid OSの最新バージョンを発表していたというのであれば合点がいくが実際はそうではない
発売時、Z4 Tabletに搭載されていたOSのバージョンはWi-Fi版、キャリア版、いずれもAndroid 5.0
Googleがその次のAndroid OSバージョンである6.0を発表したのは米国時間にして2015年9月29日、そうWi-Fi版とキャリア版の発売日の2ヶ月以上も後の事なのである

「Android 6.0」発表。4KディスプレイやMIDI、指紋認証。「Nexus 6P」など新スマホ - AV Watch - https://goo.gl/gK20Ep


もしもGoogleの圧力、ルールという″発売日の最新バージョンの次のバージョンのアンドロイドをサポートしなければならない″という説があるのならば
Wi-Fi版、キャリア版、全て同じ条件下なのである
そう、同じ圧力がWi-Fi版にもかかるはずなのだ
Androidの歴史の中で今までの常識であったWi-Fi版の方がキャリア版より機能が少ない分、新しいOSにアップデートできるという常識や
Googleの圧力、ルールという説が覆される程
今回のSONY Xperia Z4 TabletのWi-Fi版 アップデート 未だに行われずという出来事は
我々の想像を遥かに超える予想もできない衝撃の事態なのである

Wi-Fi版がいまだアップデートされないのは未だ謎のままである