カメラをつかったアプリでありがちなのは、
カメラデバイスからプレビュー映像が一定間隔で到着すると見込んで、
来るはずの映像が何らかの理由で届かないが、そうなる事態を想定しておらず、
延々と待機して、ここで応答ナシになって強制終了ダイアログが出る

動作不良に悩んで経験を積んだアプリ制作者なら、黒画面でごまかしつつ、
カメラの処理だけを裏で再起動を試みて復活すれば動作を続行、
できなければエラーを表示して終了

不安定なアプリは大体、自分の端末で動いたからと、アプリをリリースして、こうなる

>>569 >>572
国産機種はShutterおろすコマンドを発行する時点で勝手に音が鳴るから、
逃れることはできない。LGとかサムとか海外系は必須の実装になってないので鳴りにくい

国産でも、故ELUGAとか、手抜きの端末は、一定の手順でshutterを呼べば音が鳴らない。
一種の端末固有のバグだが、このバグを個別に多数実装したのが無音系アプリ

あるいは、そもそもshutterを卸してなくて、
preview画像を取得してリサイズで拡大してるだけのインチキ系。
これは端末による不動作はないが画質が悪い。

俺も、純正アプリに勝る物は無いという感覚だな。
だって純正でできなくてサードでできるデバイス制御コマンドなんて、基本ないから。
ソフト的にぼかしたりいじったりするしかない。