>>798
言い合いする気はないので…
聞き方が悪かったならすみません。

誰でもアクセスできる情報の中でソースがあれば、と思って探していました。
そういったソースの例としてカタログ、WEBサイト、約款を挙げました。

My auの表示や157の録音だと信憑性が弱いのは、
・My auの表示(契約内容で個別に表示が異なる場合がある)
・157の録音(人によって言うことが違う。157の録音と他者へ証明しづらい)
です。
いずれもあとから「すいません、間違ってました」と簡単に言えちゃいますよね?

カタログやWEBサイトであればそうそう間違った情報は載せてないでしょうし、
他人に対しても「ほら、固定代替だと12GBだよね。ソースはココ」と簡単に摘示できます。

なお、約款は同一種類の契約であれば同一内容ですよ(だから約款な訳で)。
約款に記載があるかも、ということなので見てみます。

重ねて、ありがとうございました。