スパイウェアを仕込むSDK、Google公式ストアで配信のアプリ500本が利用 - ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1708/23/news043.html

公式アプリストアのGoogle Playで提供されているアプリのうち、Igexinの広告SDKを使ったアプリは500本を超え、合計で1億回以上もダウンロードされていた。
その全てに不正なプラグインが仕込まれていたかどうかは確認できていないものの、その気になればIgexin経由でいつでも仕込むことが可能だったという。