これではタブの新機種は望めない

ソニーの2017年度決算、スマートフォン事業での苦戦が明らかに
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1119621.html

ソニーは、2017年度(2017年4月〜2018年3月)の連結業績を発表
スマートフォン事業での苦戦が明らかになった

モバイル・コミュニケーション分野の2017年度の実績については
売上高が対前年度で354億円(4.7%)減収の7237憶円営業利益は276憶円の赤字となった

スマートフォンの販売台数の減少に加え、固定資産の減損損失の計上が313億円と大きく影響した
スマートフォンの販売台数については、1460万台(2016年度)から1350万台(2017年度)に減少
2018年度は、収益構造の改善に向けて出荷を絞り込むとしており、1000万台とする計画