>>131
それだったら、AutoInput UI Queryアクションの設定で「あるUI」に含まれるテキストの一部を指定してやれば、
そのテキストが表示されるまでずっと待機してくれるよ。
タイムアウト時間を90秒にして、Continue Task After Errorをオンにすれば目的は果たせるはず。
AutoInput UI Queryアクションは初期設定だとタイムアウトが設定されていなくて、条件が成立するまで
ずっと待機し続けてしまうので気をつけてください。
AutoInput UI Queryの待機時間で、他のタスクの実行が妨害されてしまうかもと思ったけど、試してみた限りでは大丈夫そう。

もし、AutoInput UI Queryアクションの前に何らかの処理が必要ないのならば、AutoInput UI Updateイベントコンテキストを
使った方が、よりシンプルで簡単に書けるね。