おまえら「余計なもの」が戦略的な言葉として絶妙だということを分かれよ
一見すると無能過ぎると思うかもしれないが

まず、対中国にはバックドアだとかそういうものを断定しているわけではなく、いくらでも言い訳ができる
そして政府の公式見解でもない

対国内にはバックドアらしきものが見つかったと印象づけることができた
よくわからないものは採用するなと発布することもできる

対米には、情報戦略的にもこれから日本市場で官民ともに縮小していくのは間違いないからオーダー通りいい顔ができる


ただこれが正しい選択かどうかは別な話だ