>>225
なんとなくですが、[2]の症状は[1]と関連があるのではないかとも思えてきました。
自分の経験した[2]の症状は、SSIDが消え、復帰するまでの時間に幅があり、1〜2分から5分程度、10分程度まで経験してます。
(10分程度の場合は再起動しちゃいましたので、実際いつ復帰するかはわかりません。または復帰しないのかもしれません)

何が言いたいかと言うと、[1]の症状はもっと短時間で切れているのかも?と言うことです。
仮定ですが、iOSだけWiFiが切断したと認識するスレッショルドが他端末よりも短いのではないかと言う推測です。
前述したとおり、[2]には復帰までの時間に幅がある傾向なので、例えばもっと短時間、数秒切れたりもしてる可能性があります。
それをiOS機器は切断と判断し、他OS機器は切断と判断してないだけなのかもしれないと言うことです。

実際、Windows10のPCですと、右下のネットワーク選択のアイコンからSSIDの一覧が見えますが、例えばW06の電源を切っても
数十秒、長いときだと1分くらい、ずっとW06のSSIDが見えている状態になります(これはW06に限りません)
つまり、iOS側の切断判定が短すぎるから[1]の症状が発生しており、他OSはそれよりも余裕を持って判定しているから
切れたように見えないだけなのかもしれないと言う仮説です。