これからの覇権競争はこんな感じだ

・競争優位性確立のために6Gテクノロジは中国ボイコットブロックを形成する

・WINDOWSPCは幸いintelが優位と逆襲を巻き起こしつつ次玉があるから、2030年でも中国の台東は牽制できる
(というかCPUはintelが独特すぎてまだまだ2035年でも覇権)

・スマホは世界中で供給減少するのは規定で中国はシェア50-60%を抑える

・スマホはARM系で他国が逆転するの無理で、intelが逆襲、ブレイクスルーしない限りありえない

・スマホもPCもSSD超革命で大容量ストレージが標準化して性能競争、性能優位性が崩れ
プラットフォーム、資金、テクノロジ、IOT重視の時代になる

こういう流れ
でこの流れが完成するとスマホ性能よりAMAZON型の鯖とNTTタイプの企業が支配者になれるシステムなので、中国の野望は頓挫した

中国の野望はもう少しうまく根回しして一気にやればどうとでもできたんだけど
少々やり方が冒険的で雑だった