「米国政府は、米国企業がHuaweiと取引するためのライセンス申請を受け付けており、Microsoftの取引は認可されています。この承認により、HuaweiはWindowsとMicrosoftのサービスをプリインストールしたラップトップの出荷を再開できるようになっています。
…そもそも米国の主張するHuaweiの安全保障上のリスクというのは「基地局側の通信機器」への嫌疑であり、スマートフォンは半ば「とばっちり」でもあり、同じく個人用通信端末であるノートPC用のWindows OSの出荷が容認された以上、理屈の上ではAndroidのGMSも許可される方が整合性は取れます。あくまで、理屈の上では。…」

ここが肝(キモ)やね。