自社製品の流通経路上でのhackを含めて「端末利用者の意思とは無関係にroot権限が行使されること」の抑止に努めるのはメーカーとして至極当然の行為
そして、それをよりよく実現するためには「当該権限から利用者自身を含めてロックアウトしておく」のが定石・鉄則