紙と画面じゃ見やすいフォントって違うからね
仮面では細いフォントはジャギりやすく紙では太いフォントはインク滲みて潰れやすい
明朝系の髭フォントは太さが一定でなく画面ではジャギーが目立って見づらい
逆にゴシック系の濃いフォントは紙の上の文書を読むには主張がうるさい
なので昔から画面はゴシック、印刷物は明朝って不文律みたいなもんがある

高ppi化が進んだ最近の高解像度液晶ならさほど気にならなくなってるのかも知れんがその辺は擦り込みもある
個人的にはM+系の丸ゴシックが好き