>>366
Androidアプリは仮想マシン上で実行され、アプリは基本的に中間言語の形で提供される
これによりアーキテクチャ間の差異を仮想マシン側で吸収してくれるのでアプリ側の開発が楽になる
ただそれだとオーバヘッドが大きいので性能を重視したいアプリ提供者は任意で
各アーキテクチャ用にネイティブコンパイルしたバイナリも提供できる

今回の話はネイティブコンパイルアプリは64bit対応のみになるって話
そもそもネイティブコンパイルされたアプリは超大手アプリかゲームぐらい

19年8月以降に更新されたネイティブコンパイルアプリは64bit対応になってるはず
なので影響あるのはネイティブコンパイルアプリで32bit提供のみ(ずっと更新されてない)のアプリ
ゲーム以外で対象はほとんどないと思う

以上、語弊を承知のざっくりした説明