>>766
adguardの証明書は「ユーザー証明書」としてインストールされる
そして、極一部(chrome等)を除いて「ユーザー証明書」を信頼するアプリは存在せず、そのスイッチを有効にしたところでなんの意味もない

一応手順を踏むことでadguardの証明書を「システム証明書」としてインストールすることも可能ではあるが、その際に端末上の「root権限」を行使する必要がある
つまり、ライセンスを購入してあらゆるアプリにコンテンツフィルタを適用できるようになったとしても、root権限が行使できなければそれが実際に機能することは無い