4100を積んだところでさして変わらないからだよ
動作の快適度はおもにメインメモリ搭載量の影響を強くうける
バッテリー持ち問題は画面が一番の大飯食らい
根本的な原因は搭載できるバッテリー容量が現状の技術では少なすぎるところだが
いまWearOS搭載デバイスに求められているのは
快適な動作と長時間の連続駆動
4100を積んだところでどちらも実現できない
ならわざわざコストかけて新規開発して4100を投入する意味がどこに?
現状の技術で実用的に使えるものはアクティビティトラッカーであり
あれならたいしたコストをかけずに使えるものが作れる
ならそっちに資源投入しましょとなるのは当たり前で
それにたいして「なぜ?」と文句垂れる方の気がしれない
ご不満ならお前が巨額の開発費を投資してやればいい