TrebleGSIのファイル名の意味をある程度調べたのですがわからない所が有りますので教えて下さい。
https://github.com/eremitein/treble-patches/wiki/CAOS-Project
https://sourceforge.net/projects/treblerom/files/CAOS/2021.04.03R/

caos-v303-210403-a64-boZ-lite.img.xz
caos-(1.ベースにしているphhussonさんのASOPのVer)-(2.アーキテクチャ)-(3.アップデート方法)(4.ストア)(5.rootのとり方?).img.xz
-(6.サイズ?)
2のarmやarm64はわかるんですが、a64ってなんでしょうか?
3のaは旧来のアップデート、bはA/Bアップデートをサポートしているものと思ってますが正しいでしょうか?
4のvはGooglePlayストア無し、gはストア有り、oはF-Droidでしょうか?
5はNがnoRoot?ZがDynamicRoot?(最近のROMはZしか無い)
6はLiteがサイズ小さめ?(なにか削っているなら違いは何?vndkとvndkLiteは別の話?)
nexus5のカスロム焼いてから全然ROM焼きしてないので知識が古かったら上記について教えて下さい。


最終目標は
- rakuten Miniを使用
- rootは不要。ストアも不要
- 有線LANテザリングを使うためにAndroid11にする
- eSIMの設定画面を出すために、TWRP,Magisk,AndroPlusさんの
"Rakuten Mini C330 用 Magisk モジュール"を入れる

今までの経緯は
1. BLU済み
2. PixelExperience 入れてみた
3. phhのv303のsystem-roar-arm64-ab-gapps.img入れてみた(google playプロテクト認証のエラー出ました)
4. caosのV302やV303入れてみた。けどMagiskのインストール時にエラー
(エラー取りそこねたけど、/system_rootのmountに失敗。
Magiskが11に対応していない?systemパーティション書き換えるからvndk版?で焼く必要がる?)