>>370

参考になるかも?

>>79,89,168,365
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(コピペ)
Fire TVがどれくらい発熱してるかは、Fire TV 2017モデル以降のモデルならば、計測アプリのCPU-ZをインストールすればCPUの正確な温度が測れる。
(CPU-ZはCPUの使用率=パーセントも見れるので映像カクカクとか動作が重い時には、その原因のチェックもできる)
https://www.google.com/amp/s/www.kimanagu.com/entry/fire-tv-stick-temperature/%3Famp%3D1

測定例では、Huluの45分間の動画(解像度不明、1080P?)を視聴後にCPUの温度を計測したら、

ヒートシンクなしで64.5度、
ヒートシンクを本体外側のAmazonロゴ面に装着した場合の温度は64.2度、

この結果から、本体外枠にヒートシンクを貼っても放熱効果は殆ど無いということだよね。

しかし、動画を見てる時のCPU温度が常に64度超えは、もはや常に爆熱状態が継続になるので、確実に部品劣化速度が早くなり製品寿命も短くなる。

まぁ、Amazonとしては、早く壊れて買い替えをして貰うほうが都合がいいんで、放熱対策は敢えて手を抜いてるっぽいところもあるが。w

4K動画だと更に爆熱になる筈。(4K動画は作品数が未だ少ないのと通信速度25Mbps以上必要になるのでしょっちゅうは見ないかもだけど)
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Fire TV Stickの本体とCPUの温度を下げたいなら、本体カバーに穴を開けるとか、本体を分解してCPU,GPU,etc >>369
に(放熱用シリコンを塗った上で)直接ヒートシンクを貼り付けるしかないが(壊れても自己責任で)、そこまでするなら、
最初から発熱とは無縁で高性能で動作も安定しているFire TV Cube を買うのが賢い

他には、未使用のアプリはなるべく削除してストレージ使用容量を8GBの半分の4GBにしてスワップ動作の負荷を減らすとか >>349