>>544
「アレクサ、(キンドル本のタイトル)を読んで」といえば
キンドルアプリのライブラリ内の本を探して読んでくれますよ
章を飛ばしたい時は「次の章を読んで」「はじめから読んで」とかで
時間を飛ばしたい時は「○○分飛ばして」
アレクサアプリは読み上げる本の「残り時間」を把握してるので
時間で読む位置を指定できるようになってるようです