oled側も可変リフレッシュレートで1Hzまで落としても画面維持ができるようになったしね
こうなると最低でも数秒間は同じ画像を表示し続けないとリフレッシュレート面での省電力傾向でeink優位性が揺らいじゃう
einkは実質eink一社で液晶やoledのような競争があまり働かないのも進歩の遅さよな

それでも紙の代替としてたくさんの優位性があるからあくまでもそっちだね
スマホやタブレットとしての使い方をしなければ十分優位性はある
onenoteでも常に書き続けるわけじゃないから利点はあるはずだよ
ただeink考慮のUIUXじゃないから使い勝手とバッテリー面で十二分にeinkの効果を得られないだろうけど

きっちりeink適化したUIUXのアプリなら使い勝手とバッテリー面で十二分にeinkの効果を得られるだろうね
だからこそ汎用Android端末としてでなく専用機として開発するメーカーが居続けてると思ってるよ
einkの汎用Android端末は欠点がわかってる人が最大限に利点を得る工夫をすることが大前提だね