世論に興味があるというならば

リップマン『世論』
ギュスターヴ・ル・ボン『群集心理』
ルース・ベネディクト『文化の型』、『菊と刀』
莊子『莊子』
プラトン『国家』
マキャベリ『君主論、政略論』
新共同訳『旧約聖書、新約聖書』
井筒俊彦訳『コーラン」
ベーコン『随筆集』
デカルト『方法序説』
ウィーナー『サイバネティクス』
スピノザ『エチカ』

こういう書物も重要というか必須だわね
他にもあるけどキリが無いわね
基礎だわね

どうかしらん
地域性があるでね、日本は縦長だからね、文化や人間が全く異なると考えて良い
だけど対立は良くないと思うわね

アタシは薬学や医学や化学や文学、哲学、思想、絵画、彫刻、刺繍、縫い物、衣装、生態学、精神分析学、音楽

こういう特殊な分野だけども、これで中卒だけど医者に健康論を頼まれて書いているくらいだでね
あんまり学歴というのは宛にならないと思うわね
収入とか資産もあんまり関係無いと思うわ
人から認められたいという感情も解らないくらいだでね

『嫌いで結構、好かれて困る』

こういう教育で育てられたくらいの人間だでね
まあ、これはこれで一種の真理だと思うけどね

自分が30後半になってから読み始めたものなので、実際はもっと多いけどね
このサイト便利やよ

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