>>277
無思想人間だろう
エーリッヒ・フロム著『自由からの逃走』的、ハンナ・アーレントの『全体主義の起源』的、ニーチェ著『ツァラトゥストラ』の末人、キルケゴール著の『現代の批判』に出てくるような傍観者心理、群集心理、大衆心理が機能しているだけのこと

彼等は常に受動的であるので受け容れがたい不快感を避ける為に防衛機制や認知不協和理論などの理論で説明出来るような未熟な防衛を行っているだけの未熟児だわ
先を考察することも推測することも出来ず、それ以前に疑問や疑念を抱く事無き不幸で憐れな存在であることに変わりない