一時間通話した


内容


散々理論をの提唱して相手側の心拍数を増加させ興奮状態にさせ所謂アドレナリンが中枢神経系に分泌され意識が鮮明になった瞬間を見計らって、自分の意見を易しい話し言葉で伝えた

・職員の待遇改善
・厚労省がゲートキーパーだのこころサポーターだのやっているが職員が疲弊疲労で精神的に滅入っている状態が観察されるのは問題である
・組織を改革するべき時期というのは大きな変化が起きたときに実行するしか方法が無い。市長が新市長に代わったこの時期に形骸化した名古屋市態勢を一気に変革レフォメーションすべきである。今なら衆議院に河村さんが居るもんで、名古屋の意見も国会に通りやすい。だで今だ。
・職員の給与を上げよ。労働時間を短くせよ。休日を増やせ。労働しやすい職場造りを先ず真っ先に変えなければならないのは市役所、区役所という行政レベルで地域主義的な理論で身近な近しいところから変えていくしか手段が無いのだ。いきなり首相だの、内閣府だの相手に交渉するよりは自分の地元の行政の自治体に話を持っていくべきである。服装規定を厳しくせよ。市民国民の模範規範たれ。
・公務員は一般人より、民間人よりも身分は法律上では同じであるものの、日本文化的、歴史的に考えてみても、やはりお役人様と民間人というのは格式が異なるものである。
 昔は労働しなくとも良い層が公務の職を行う事で成り立っていたが、今は食べていく為に公務員という職業を選ぶ人間が殆どである。
 それ故、やはり、実際はそれ程、高貴な職業でも難義な高度な技術を必要とする職業では無いので、それに彼等自身気が付いており、それが自尊心を傷付ける。
 私は公務員であるのに、貧乏で働きづめで貧困な労働者階級と何ら変わりない。苦悩…悲愴…悲痛…嘆き…嗚呼…書物さえ読んでいないし読めない。パソコソも出来ない。英語もフランス語もロシア語もイタリア語もドイツ語もイディッシュ語も出来ない。日本語もろくに出来ない。マスコミやSNSが何を言っているのか解らない。
 狂っているのは社会なのか、それとも私なのか、それとも何が間違っているのだろうか…

 ともあれ、ここまで深刻に考えずとも、彼等は自分等の仕事に満足を抱いていないというのは事実だ。ならば報酬を上げることで辛抱してもらうしか方法が無いだろう。とりあえずのところだけのことだがね。まだ先の先もある。

・観念論主義、日和見主義ではいけない。カルト、セクトは撲滅せねばならぬ。先ずは大きな損害を国家に与えたあの詐欺師共を撲滅すべきだ。それでないと事が済まない。進まない。にっちもさっちもいかないものだ。

 さてさてワルモノ退治が始まりました

テーマソングは初心者向けで四楽章だけのメンデルスゾーンの交響曲第五番『"Reformation"』

いきなしサビから