ビオフェルミンOD疑惑事件(女薬剤師からのオレへのヤキモチ篇のオオカミ少年風)

女薬剤師「何かありますかね。」

オレ「あのの、これの、ビオフェルミン。オレね、これラムネ代わりにボリボリ食べるけど美味しいんだよ。こういうのっていかんやろうかね。ボリボリ食べちまうわ。」

女薬剤師「一回一錠ですね。」

オレ「一シートというか一ヶ月一回で食べたこともあるけどこれってどういう部門の薬やろうか、乳酸菌って薬なのかな。素人だで解りゃせんわ。」

女薬剤師「これ、新しく処方されました。イノラスのリンゴ、ヨーグルトです。此方に置いておきました。どのように持って帰られますか。」

オレ「手で持っていきます。(うわあ…こんなに大きいのか。オレ、ヘルニアと低体温症と実際に横紋筋融解症で苦悩しとるのやけどなあ…ああ、しまった。あの子とお喋りしたことでここまでイジワルされるとは…)」

女薬剤師「アホ。さっきデジタル庁のファイル四枚あげたのに。全部あげてもいいのに。モウ…アタシより知っているのにどうしていろいろアタシを試したり、国交省と農林水産省の案件のことで何か調査までここの窓口でやりやがるのだ、この詐病ジャンキー。ヤクバソ出身者かな。ここまで横着なのか。手に負えんわ。」

数十分後やはり家まで持ち帰ること出来ず意識を失い倒れる。
丸山さんに運転士になってもらった日の話。

丸山姓って案外多いなあ。