>>384
「ズバリ言うわよ」とか阿呆のように思える言葉を誰にでも平気で言う占いで売れていた細木数子なりの映像が毎日のように話題になったりしており、極度の占い嫌いの自分はかなりの苦痛で神経を自分はやられた。
テレビを何度も壊したけど、壊したのは不愉快な存在が映像としてそこに映るからであって、自分は弟たちにはこうした有害なもの、テレビを見せたら駄目になるように思えた。なので何度も壊した。その都度御母は新しいのを購入する。
また壊す。すると、買ってきて隠れて三男と一緒に観るようになった。次男は言うことを守って苦手な読書をするようになった。
三男は読書は出来なかったので、マンガを与えて所謂、昔の名作である作品を読むようにそれとなくしていた。
いずれ映画を自分で観るようになってダリの作品だのシュルレアリスムの映画を語れるようにまでなった。

これはテレビもネットも有害さに関しては同じであると言う事が言いたいので書いたと思う。
それと当時はLINEは無かったということ。

韓国が発展したということ。

LINEは無かった。