> 着物は長持ちから、茶はかんすから
> 濃い茶目の毒気(どくき)の薬
> 朝茶に別れるな
> 朝茶の塩
> 朝茶は七里帰っても飲め
> 朝茶は福が増す
> 朝腹に茶漬け
> 朝腹の茶の子
> 朝飯前のお茶漬け
> 余り茶に福あり
> 余り茶を飲めば年が寄る
> 着物は長持ちから、茶はかんすから
> 濃い茶目の毒気(どくき)の薬
> 酒は酒屋に、茶は茶屋に


こうしてこれだけの作用があるのに、日本人は朝にお茶を飲む直さえ作れなくなったのか

ハァ、のび太君みればわかるがね
時計で縛られたくないわ

概日時計は人それぞれやでね
太陽の公転とか光線量とかで体内のメラトニンがどうのとかいう説はオレは誤魔化しだとおもっているわ。

そもそも朝起きて夜寝るのが常識だった時代は照明が出来る前までの事だ。室内灯の蝋燭前だわ。

蛍光灯はともかく、LEDは光線が強い、ルクスだの単位があるけどさ、明らかに眩しい。
時間の感覚が無くなる。

疑似認知症状態になる。

誰でもあるわ。
寝て起きたて朝と思ったら、まだ夜だった。とか。
少し寝たつもりが長時間寝過ごすとか。

LED照明には自分は出た当初から徹底的に批判しとったでね。

田舎者だで眼球も退化というか土地に順応して、少しの光量で太陽の陽であってもヒドロイ(眩しい)と昔から家の人間は言っていた。
眩しかった記憶がある。LED照明で人はタワケになると思うわ。

実際に光線や音で人を発狂させることは可能なのだから、その立場から言わせてもらうと蛍光灯が最強になる、そうして常夜灯はナツメ球が最強になる。

これは新技術批判でも古いもの好きでもなく、人体に適切な光量、ルクス、ルーメンの量はこの程度という基準だわ。電球でも良いけど届かないでしょう。光が。


水銀無しの蛍光灯くらい開発出来るでしょう。市役所は蛍光灯だがね。ズルいなあ。薄暗いところに日本人は過ごす方が適している。谷崎も書いている。