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私は名古屋市公務員でもありません、一般人で御座いますが、物書きの仕事を国や県及び市から依嘱されて書くことがありまして、
その中ではやはり若年層、特に女児の自死、突発的な自死、西日本だけ自死した児童が二倍だったなど不幸な悲劇とも言える医療関係のウェブサイトで知り、
いろいろと複雑な思いがいたします。というのは、事業者の名前を挙げますが、子ども青少年局子ども未来企画部青少年家庭課青少年自立支援担当の受け持ち事業者である『名古屋市 子ども・若者 総合相談センター』はあまりに狡いと言いますか、
金髪のチンピラのような人間が課長であったりと不道徳であり、多感な時期にああいった印象の大人の像を知る事はあらゆる面から鑑みても子どもにとっては良いものであるとは言えないものであります。
そうして私は『よりそいサポーター制度』に登録して研修なども受けておりますが、率直なところ、非常に見識の浅い臨床心理士や公認心理師などの事業者の繋がりでの知り合いなどに依頼し、
ボランティアスタッフ数十名相手に研修・講演などを行うばかりであり、その研修会でさえ、年に五回であり、サポーターの依頼案件数は一年間で案件は四件だけでした。

あまりにもこれは数が少ないのと又、事業者に支払う予算との関連では若年者世代に相応しく無いどころか、福祉事業に相応しく無い倫理観を持ち合わせているように思われてなりません。
またここの代表の女の方のことはあらゆるところで話が入ってきますが、いずれも良い話は聞きませんでしたので、子どもの命を真剣に考える自分としては不満があり、名古屋市とも掛け合った事があります。
その際に、貴社はよりそいサポーターの事業を行っている事業者とは関係無いという事を健康福祉局総務の方から教えていただき、それから色々とウェブサイトやどのような活動を行っているのかを一年近く観察しておりましたが、
やはり此方の事業者はIT関連にも強い方が居るようにも思われる点もあり、また、若い世代の悩みの本質を医師や療法士とは別の視点で若者世代の悩みの本質を捉えているのではないだろうかと思われる部分も幾つかありました。
そのような事から、こうした私信を差し上げる次第でありますが、貴社の行われておられる『ひきこもり支援サポーター養成研修』にも関心がありますので、また今年度も養成研究を行うのでしたら参加を検討しておりますので、その節には何卒よろしくお願い申し上げます。
私は生まれで現在歳。男。住所はです。電話番号はです。Discordを利用しているのは目新しい事業を行っており、また評判も良いですので安心しております。
子ども青少年局と健康福祉局とでは矢張り事業にも大きな差が出てくるのは当たり前の事でもあり、また現在の名古屋市は不正受給目的でのインチキな事業者が多いのも事実であります。国の方針でも不正受給を厳しく取締るようになってきました。
名古屋市でも同じように今後は条例で委託先との契約関連の事柄の変更がありましたので、無駄な事業者は排除していく方針であると私なりの判断で解釈しております。