>>112
こちらは安心出来る事業者でありましたので、今後とも若者世代の心の支えとなって、生きる事の歓び、苦悩を乗り越え歓喜に至るというベートーヴェン的での作曲、負けん気やケラー女史のような日本に障害福祉の理念をもらたした偉人などを知ることや、
古典文学作品の学習や読書をする習慣を身に付かせるのもよろしいかと思われます。素人が専門家に対し、このようなあれあれするのが良いというのは僭越な誹りを免れないような行為かもしれません。
しかし私も若い時分に悩み苦悩し自死を何度も考えた時期があり、そうした経験から命を救ってくれたのは幾多の世界の古典文学だけであった、ということを強調したかっただけのことであり深い意味は御座いません。

先に申し上げたように委託先でも成果の乏しい事業者は契約解除をしていくという市の方針だと思われます。しかし現状の組織体制では職員だけでは到底その手間仕事に追いつきませんので、
私のように自発的に一人で市や事業者側と交渉したり又は探ったりと不正がないかを自分の判断で行っております。あまりにも『名古屋市 子ども・若者 総合相談センター』の運営や倫理面では問題が大きくて流石に私も市に言うべき段階に至ったなと判断いたしましたので、
先にこちらの事業者様に簡単な今までの経緯や私の意見や大まかな形ではありますが、こちらの事業者に対する期待感や立派に福祉の仕事をされておられると強く思い、簡単ではありますが一報入れておきたいと思ったのであります。

子ども青少年局や健康福祉局、スポーツ市民局広聴課にはいつでも連絡が出来る体制が出来ておりますので、そうしたことも『名古屋市ひきこもり地域支援センター金山』様にお伝えしておこうと思った次第でありますので、何卒ご理解頂ければ幸いであります。
それではいろいろと書き綴ってしまいましたが、この当たりで失礼させていただきます。今後ともよろしくお願い申し上げます。

敬白