>>227
何事にも適切な時期や頃合いというものがあるものでありますが、ボランティアというものに関してお伝えしたいと言いますか、
この用紙には、【市政への提案】となっており、あまり周知されているものではない所謂、非常に慎重な扱いを要する文書であると私は理解しておりますが、知らん顔して居る方が双方にとってもまた全体にとっても良いかと思われますので、私は黙っております。
そちらでも慎重に私や家の情報を守ってくださっておりますので安心しております。
さて、私が 【提案】したということは少し気恥ずかしい思いがしますので、「このように思う、何故ならこれこれこうであるから。」
という形で書くことにしますが、となるとこれは、提案ではなく、一種の市政論、市政理論、学術を含むものとなってきますので、あまり大それた事は言うつもりは御座いませんし、何かと気を遣ってくださって嬉しく感じております。
前口上が長いと言われますが、これはこれで意味のあることですのでどうぞ肩を張らずに拝読してくだされば私としましてはそれだけで慶ぶべき事柄であると言っては大袈裟でしょうか。
ボランティア、これは総務省はじめ内閣府に於いては、『社会奉仕員、』『奉仕活動員』、『奉仕員』というような名称で扱いは世間で思われているよりも重要な任務さえ含むものもあることは前々から知っておりました。