書き切れないわなあ

統計だと意見が制限されるから意味無いわ
某国では、日本はカタカナ言葉の八割がアメリカ英語を音で聞き取って片仮名にしているだけである。必ず混乱することになる。ということを書いてありますし、私も意見交換するのはドイツ人、イタリア人、台湾人、イギリス人が多いですのでよく日本のことが話題になります。
市内でも非常に恥ずかしい思いをしている。日本人より外国人の方が気品があって礼儀正しいではないか。驚愕や惚けてしまいそうになるほどに名古屋の人間は横着で品位もなければ銭金ばかり言っているので気味悪い。

既存の問題の範囲内でしか回答することが出来ないので、別の環境問題や英語であれば、"circumstance"なのか"environment"なのか"surrounding"か、"conditions"か行政や内閣府、また民法でもNHKであっても奇妙な言葉遣いをする人が増えたのも相俟って読んでいてあまりの誤用の多さに辟易して、気分を害することが多い。これは社会的生物である人間にとって非常に大きな損害であって、母国語軽視や国語軽視、語学、言語学、ひいては学問軽視や自然科学への侮辱や挑戦にも受け止められる時があります。
所謂、何処かしらの女の人がやたらカタカナ言葉を使う必要が無い場所でさえ理由は知りませんが、ソーシャルディスタンシングというところをソーシャル・ディスタンスと頻繁に公報などで報道されたり、またウェブでも報道機関によっていっせいに報道される為、英語を学習している皆は、それを""社会的距離