>>98
インテリゲンチアだわ
オレとは世界が異なりすぎる


国語、いろは歌や読めないような古文で嫌がらせしたいけど今は我慢

日本人に教育を施そうとしておるのか
結構毛だらけ猫灰だらけやわ
こちらの人たちは誰しも職人という立派な研究者や開発者や寄附理論を執筆中の戯曲家がおるのだぞ
結構だ
しかし、街がモダンではないわ

オレの趣味ではない

どれだけの銭がいごかせるジンか知らんけども日本に要らんちょっかいかけんといてちょうへんか
また思いだした
厚切りジェイソン

クソダワケ

何彼奴
差別主義者
ケッ

島国根性剥き出しで世界の権威を否定しまくるだけのクソダワケ


いろは‐うた【×伊呂波歌】
1 平仮名47文字を1字1回使って作った、七五調4句の今様歌。

「色は匂(にほ)へど散りぬるを、わが世誰(たれ)ぞ常ならむ、有為(うゐ)の奥山けふ越えて、浅き夢見じ酔(ゑ)ひもせず」がそれで、鎌倉時代以降、末尾に「京」、あるいは「ん」がつけ加えられるようにもなった。

涅槃経(ねはんぎょう)の偈(げ)「諸行無常、是生滅法(ぜしょうめっぽう)、生滅滅已(しょうめつめつい)、寂滅為楽(じゃくめついらく)」の意を訳したものという。

弘法大師の作といわれてきたが、現在では否定されている。平安中期以後の作で、手習いの手本や字母表として使われた。

最も古くみられるのは承暦3年(1079)の「金光明最勝王経音義」である。→あめつちの詞 →たいに

2 「伊呂波短歌」に同じ。
→伊呂波

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